【霊能相談事例】大学生の娘が実家に帰省するたびに顔色が悪くなっていた⇒子宮頸がんが発覚。

どうも、告知師・案内人の高寺です。(Twitterもやっています。フォローよろしくお願いいたします。)

今回の記事は、娘さんの病気平癒をご希望の相談者からの事例紹介です。

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実家に帰省するたびに、娘の顔色が悪くなっている

大学生の娘さん(20歳)を持つ鉄鋼業二代目の会社社長(50歳)からのご相談です。

娘さんが元気にアパート暮らしをしていたはずが、実家に帰省するたびに顔色が悪くなっているのを心配していたところ、体調を崩して子宮頸がんステージ1と診断されてしまいます。

そのため、「娘の病気平癒をお願いしたい」と子龍先生のもとへご相談があったというわけです。

 

先生が霊視したところ、娘さんがお住まいのアパートに過去に自殺して亡くなった怪異の影響と断定。当時、付き合っていた彼氏さんにも魔が憑いており、これも悪い。と。

そこで、先生は娘さん専用のパワーストーンブレスレットと携帯用と自宅用の護符を製作。先生自ら、お神酒と塩をまくために自宅アパートへ。

その後、病気の治療のためにアパートを引き払い、彼氏さんにも「身体が悪いから、もうお付き合いはできない」と別れ、実家に戻ってきてもらい入院。

手術は無事成功しましたが、現在も大事をとって術後療養中とのことです。

 

先生曰く、そのままアパートに住み、彼氏さんともずっと付き合っていたら、きっと魔と怪異の影響で亡くなっていただろう。とのことです。

間一髪間に合った事例です。

 

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この記事を書いた人

株式会社零壱代表取締役。WEBメディア運営、起業コンサルティング業、不動産賃貸業、輸出貿易業などを営む。2017年に子龍先生と出会い、その神通力に命を救われる。霊的視点から数々のアドバイスを受け実践したところ、事業は安定的に成長。子龍先生を紹介したクライアント複数名にも事業、プライベート共に成功と幸福がもたらされたことから「本物」と確信。巷で言われるスピリチュアルの嘘を暴き、神界霊界の真実を発信している。

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