【霊能相談事例】自覚ある二重人格の原因がまさかの霊障だった53歳介護士のお話

どうも、告知師・案内人の高寺です。(Twitterもやっています。フォローよろしくお願いいたします。)

今回の記事は、転職した直後から身体的精神的に不調をきたしているという女性からのご相談事例です。

目次

転職してから急に体調を崩したんです。。

介護士として勤めている女性(52歳、以下Aさんとします)は転職し、新しい職場までいつも車で出勤していました。ですが、帯状疱疹になったり、みるみるうちに体調を崩してしまいます。

そして身体が弱ってくると、心も弱ってくるものでいつしか「仕事を辞めたい」が口癖になり、心が荒廃してきて介護の現場でもおじいさんおばあさんたちに強く当たるようになったりと、悪循環に。。

Aさん自身でも「最近、二重人格みたくなってしまっていて、まずいなぁ・・・」とは思っていたそう。

そんな中で、子龍先生のもとへご相談に来られたのでした。

 

子龍先生の対応

さっそく先生がAさんを霊視したところ、通勤途中の道がまずいことに気づき、「通勤途中の道に竹藪が無いかい?その竹藪の中からずっとAさんを見ている怪異がいるね」と伝えます。

Aさんは最初、心当たりがなかったのですが、後日「竹藪、ありました・・・!」とご連絡が。

竹藪の中からAさんのことをずっと見ている怪異はAさんが道を通る際にAさんの車に一緒に乗り、介護施設へ。そして職場にいるたくさんのおじいさん、おばあさんから生気を吸っては、またAさんの車に乗り、竹藪へ戻るということを繰り返していたのでした。

そうして怪異に取りつかれてしまうと、自分が思ってもいないことを口に出すようになったりするんですが、Aさんもまさにその症状が出ており、そのまま放っておくと命が危ないので、通勤経路を即刻変えてもらったのと、小瓶に粗塩を入れたものを車の助手席の足元に置いてもらいました。

さらに、Aさん専用の怪異除けのみの効果を持たせたパワーストーンブレスレットを製作します。

その結果、Aさんはそれまでは目がぼやけていたようなんですが、それが無くなり、すごく気持ちにゆとりが出来たということで、一件落着。

 

自分の体調不良やイライラ、二重人格のようになってしまった原因が、まさか通勤経路途中でとり憑かれた怪異の仕業だとは普通思いませんし、気づきません。

「働き過ぎかな?ストレスかな?食事内容が悪いのかな?睡眠の質が悪いのかな?運動不足なのかな?どこか病気してるのかな?」とかどういった目に見える箇所で原因を探すのが通常でしょう。

でも実はそれとはまったく違う部分に原因があったんですよね。

こちらも、霊視ができる先生だからこそ解決できた事例でした。

 

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この記事を書いた人

株式会社零壱代表取締役。WEBメディア運営、起業コンサルティング業、不動産賃貸業、輸出貿易業などを営む。2017年に子龍先生と出会い、その神通力に命を救われる。霊的視点から数々のアドバイスを受け実践したところ、事業は安定的に成長。子龍先生を紹介したクライアント複数名にも事業、プライベート共に成功と幸福がもたらされたことから「本物」と確信。巷で言われるスピリチュアルの嘘を暴き、神界霊界の真実を発信している。

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