【例外あり】厄払いの効果はあります。が!厄年に行かなくてもどうってことはありません。

どうも、告知師・案内人の高寺です。(Twitterもやっています。フォローよろしくお願いいたします。)

今回の記事では、厄払いの効果とその方法について、子龍先生に伺ってきましたので書いていきます。

目次

厄払いの目的

似た言葉に厄除けというのがありますが、これと厄払いは違います。

厄除けは魔による気の影響を「受けないように」するためのものですが、厄払いはすでに魔や怪異による悪い影響を受けてしまった場合にその穢れを清めるためにするものです。

 

厄払いにオススメの神社

基本的にどこでもいいのですが、社務所がないような小さい神社ではなく、神主さんがいる大きい神社に行くことをオススメします。

そこで、御祈祷をしてもらってください。

 

厄払いに効果はあるのか

効果はあります。

「禊の大祓」という祝詞をあげてもらってください。

 

厄払いをしないとどうなるのか

どうもなりません。

何か不幸があったら「厄年なのに厄払いに行ってなかったからだ!」と言いたがる人がたまにいますが、別に厄年に厄払いに行かなくてもどうってことはありません。

 

しかし実際に、魔や怪異の影響を受けてしまっていて身体が重かったり、鬱っぽくなっていたり、自分や身内に不幸が続いていたり、何をやっても失敗する場合には、神社へ厄払いに行かないとダメです。

それでも状況が改善せずに霊障を受け続けてしまっている場合には問題の原因を特定し、根本から解決しなければならないので、子龍先生など神通力の持ち主にご相談するのをオススメいたします。

「問題の原因を特定し、根本から解決」というのは、具体的にどういう場合なのかについては、子龍先生へのご相談事例を書いたコチラのページをご覧いただければと思います。

 

神様に一生涯、守ってもらいたい場合

子龍先生が製作してるパワーストーンブレスレットを身に着けて、自宅に護符を貼ってください。

それで一生涯、大丈夫です。

変なことが起きたり、災難に巻き込まれることはもういっさいありません。

毎日を安心して過ごすことができます。

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この記事を書いた人

株式会社零壱代表取締役。WEBメディア運営、起業コンサルティング業、不動産賃貸業、輸出貿易業などを営む。2017年に子龍先生と出会い、その神通力に命を救われる。霊的視点から数々のアドバイスを受け実践したところ、事業は安定的に成長。子龍先生を紹介したクライアント複数名にも事業、プライベート共に成功と幸福がもたらされたことから「本物」と確信。巷で言われるスピリチュアルの嘘を暴き、神界霊界の真実を発信している。

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